白菜キムチ
キムチも日本に浸透してきており、食卓に出るようになりました。
キムチは、今や日本でも大切な保存食なのです。
スポンサードリンク
ヤフージャパン〈白菜キムチの作り方〉
・白菜・・・1株
・塩・・・90g
A・水・・・1.2L
A・塩・・・50g
B・水・・・2.5カップ
B・アミ(サクラエビ科の小さなエビ)の塩辛・・・150g
B・昆布・・・10cmを2枚
C・水・・・1カップ
C・白玉粉・・・大さじ2
・粉唐辛子・・・90g
・大根・・・1本
・にんじん・・・4分の1本
・せり・・・2分の1束
・にら・・・2分の1束
・長ねぎ・・・1本
・塩・・・小さじ1
・砂糖・・・小さじ1
・にんにく・・・50g
・しょうが・・・50g
・りんご・・・50g
・はちみつ・・・大さじ2
1.白菜は根元に切り込みを入れて、手で切込みを持ち4~6つくらいに割り切ります。
葉の間に、塩90gをふります。根元には多めにふっておきましょう。
大きめのバットやボウルに白菜を詰めていきます。
2.Aの材料で塩水を作ります。
手順1に加えて、白菜が浮かないように軽く重石をして一晩寝かせておきます。
3.しんなりした白菜を水で洗ってザルにあげます。白菜のうまみが逃げてしまうので、絞る必要はありません。
4.鍋にCの材料を入れよく混ぜ合わせ、少量ずつ水を入れていきます。
弱火にかけ、半透明になってとろりとしてくるまで煮て火を止めます。
5.手順4が熱いうちに半分の量の粉唐辛子を加えて、粉っぽさがなくなるまでよく混ぜて冷まします。
6.別の鍋にBのアミの塩辛以外の材料を入れ、昆布のだしが出たら火をかけます。
アミの塩辛を加えてひと煮立ちさせます。
7.手順6をザルでこして冷まします。
アミの塩辛の汁気も加えます。
8.皮をむいたにんにくとしょうがをそれぞれすり下ろします。
りんごも皮をむき芯を取り除いてすり下ろします。
9.手順5と7が冷めたら、手順8を加えてよく混ぜます。
10.大根とにんじんは、皮をむいて長さ3cmの千切りにします。
せりは茎の部分だけをざく切りに、にらは長さ3cmに切りそろえます。
長ねぎは斜め薄切りにしておきます。
11.大きめのボウルに大根とにんじんを入れて、塩と砂糖を加えてよくもんで水気を軽く絞ります。
残りの分量の粉唐辛子を加えて混ぜます。
残りの野菜と手順9を加えてよく混ぜ合わせます。
12.白菜の葉の間に手順11を少しずつはさみ、一番外側の葉で中身が出ないように周囲を包みます。
容器にすき間のないようにぎっしりと詰め、最後に残った手順11の汁を上から回しかけます。
13.ラップをぴったりかぶせて、皿などで軽く重石をして室温で1日おき、冷蔵庫で保存します。
14.4~5日経った頃が食べ時です。
冷蔵庫で2~3週間もちます。
手順がたくさんあって少し面倒かも知れませんが、自分で作った白菜キムチは買ったものとは違う味わいだと思います。
自家製キムチをぜひお試しください。
スポンサードリンク
満足度92%の新時代ファンデーションもっと簡単にキレイに!新時代ファンデーションです。
占いするなら細密占星術あなたと、あなたの大切な人の全てが占える!細密占星術
髪と頭皮に優しい艶髪研究所髪のボリュームが気になる方に朗報!永久染毛剤なのにトリートメント感覚
サイト内関連記事
